53歳年間チャンピオンへの道

「一人で強くなる限界、感じていませんか?」

53歳で3時間耐久レースの頂点に立ったメンバーの手記を公開します。次のレベルへ踏み出したい方、必読です!!

 

47歳からローラーを始めて、53歳で年間チャンピオンになった話
普通のサイクリストが、チームで変わった

特別な才能はない。専属コーチもいない。がむしゃらに一人で高強度を叩き込んできたわけでもない。
それでも、47歳からローラーを始めたおじさんが、53歳で3時間耐久レースの年間チャンピオンになった。

この話を書いたのは自慢がしたいからではない。「年齢を重ねてもやり方次第で強くなれる」ということと、「チームに入ったことが決定的だった」ということを伝えたかったからだ。

1. 始まりは「痩せたい」だけだった
47歳。コロナで自転車通勤ができなくなり、体重が増えた。
それまで往復2時間かけていた通勤時間が、ぽっかりと浮いた。「その時間をそのままローラーに充てればいい」。そんな単純な発想で、以前から持っていた固定ローラーを引っ張り出した。
速くなりたいとか、レースに出たいとかは一切考えていなかった。ただ痩せたかった。
朝1時間、夜1時間。 通勤の代わりとして、心拍120〜130を維持して淡々と漕ぎ続けた。それを約1年間続けた。
1年後、スマートトレーナーとZwiftを導入。ゲーム感覚で走るうちに実走でも速くなっていることに気づき、「本当に速いのか試してみたい」と思った。50歳のことだ。

2. 初レースは散々だった
2023年7月、初レース。晴天・猛暑。
ローリングスタートしてすぐ、心拍が跳ね上がった。数値にビビって自分から集団を引いてしまい、初めての集団走行でウロチョロして怒られた。
平均心拍160bpm。ローラーでのトレーニング域とは別世界だった。散々だったが、「着いて行けないスピードではない」という感覚だけは残った。

3. 強くなることと、健康でいることは別
2戦目で年代別2位。そして3戦目で、初めて年代別優勝を手にする。
だが、小雨の降る混乱したレースだった。周回数もよくわからないまま走り、気づけば勝っていた。「これは本当に自分の実力なのか、それとも単なるラッキーなのか」——その答えを急ぐあまり、私は自分を追い込みすぎた。
もともとレスト(休息日)を取らずに毎日走る習慣があったが、優勝したことでさらに気が大きくなり、トレーニングの「強度」を一段階上げてしまった。その結果、内臓が悲鳴をあげ、大腸炎で1週間入院。
強くなることと、健康でいることは別の話だ。 これを身をもって学んだ。
入院後はスポーツ栄養学を学び、適切にレストを取り、体重をキープするようにした。2024年3月の復帰戦。再び年代別で優勝。あの雨の日の優勝がラッキーではなかったことを、自ら証明できた。

4. 一人の限界と、チームへの門
2024年7月のレース。年代別で勝ちながらも、痛感した。アタックに反応できない。位置取りが悪い。まだ集団走行が怖い。強い選手はみんなチームに所属している。
外交的な性格ではないし、感性も独特だ。チームで上手くやっていけるか不安だったが、勝つためにはチームが必要だという結論に至り、サイトでメンバー募集を見つけ、思い切って応募した。

5. チームが変えたもの
チームに入って実感したのは、一人ではあんなに苦痛だった「高強度」を、投げ出さずにやり遂げられる環境の力だ。
決して楽になったわけではない。きついのは相変わらずだ。だが、**「仲間に弱音を吐きたくない」「意地でもついて行く」**という緊張感が、一人の練習では絶対に到達できない領域まで自分を押し上げてくれた。
• 集団走行のスキル: ドラフティングや位置取りは、一人では絶対に練習できない。
• 生の情報: 暑熱順化や補給戦略など、仲間との会話から知的な戦略が入ってきた。
• 精神的な粘り: 「チーム練のあの苦しさに比べれば」と思える場面が、レースで何度もあった。

6. 年間チャンピオン、そして3時間レースへ
チームに入った翌年、2024年シリーズ(90分)の年代別年間チャンピオンになった。
その代償として、翌シーズンは3時間レースへの強制参戦が決まった。90分から180分へ。未知の戦いだ。
2025年5月、初の3時間レース。
距離114km、平均心拍137bpm。初レースの160bpmと比べると23bpmも低い。47歳からの「朝晩2時間」の積み重ねが、ここで最大限に機能した。

7. 最終戦——1点差のドラマ
2026年3月、ポイントリーダーとして最終戦に臨んだ。2位の選手との差はわずか。直接対決で一度も勝ったことがない相手だ。
序盤から彼が逃げに乗った。オーバーペースは承知で食らいついた。残り1時間、脚は限界。攣る寸前でパワーをセーブし、集団後方でギリギリ粘る。最後のスプリント、振り絞ってゴール。
結果、わずか1点差で年間チャンピオンが確定した。
53歳になってもまだ、自分を更新できるのだと確信した瞬間だった。

8. なぜ強くなれたのか
強くなりたい時、私たちはつい「高強度」ばかりを繰り返してしまいがちだ。 
ただ、チームに入ってからの成長は、それ以前とは速度も質も違った。
一人の練習では避けてしまうような強度も、仲間がいれば最後までやり遂げられる。
また、実走スキルや戦略など、パワーデータだけでは見えてこない「勝ち方」を学ぶことができた。
年齢を重ねても、やり方次第でまだ強くなれる。
一人でやるより、チームでやる方が確実に速い。


チームメンバー募集
このチームで一緒に走りませんか。
向上心を持ち、仲間と切磋琢磨しながら強くなりたい方を歓迎します。
こんな方に来てほしい
• レースに興味がある、または勝ちたい
• 一人での練習に限界やマンネリを感じている
• 一人の追い込みには限界があるが、チームの緊張感の中なら頑張れる気がする
• 30代・40代・50代、どの世代からでも「まだ成長したい」と思っている
「どうやって練習を組み立てているのか」「どうすれば年齢を重ねても成長できるのか」
もっと詳しい話は、チーム練のあとにでもゆっくり話しましょう。

問い合わせ・応募
https://www.net-menber.com/look/data/131703.html

2026.2.23 暴風荒川練

みなさまこんにちは。久しぶりの登場Sです。

本日もチーム練の様子をアップしていきます。

 

本日はなんと7名の集合と、いつもよりたくさん集まりました。

岩淵→堀切→中川と区切って集合、いつもの左岸でメインを行います。

前日夜に雨が降りましたが朝には止んで、気温暖かく練習にはもってこいなのですが、

なんと風速8~9m予報!なんともハードな1日になりそうです。

 

今日のメニューは一定強度で3時間練習。

わたくしSがしろさとTTに向けてやっておきたいメニューでして、チームに提案させて頂きました。設定強度は180w(Sにとっては3倍)で3時間。

しろさとTTではノードラフティングなので、私(TTバイク)は誰かの後ろに付くことはしませんが、その他の皆様は私の後ろに付いてもらいつつ、小さなパック作ったり、飛び出してもらったり、または自身で強度をコントロールしたり等でやって頂くことにしました。

 

では、さっそくスタート。スタートしてすぐ、分かってはいましたが、あり得ないくらいの向かい風ですw

強度を一定に保ちたいのですが風で無意識に踏んでしまったりと、結構ムズイ。

始まって5分ですでに心が折れそうです。

で、中川ドン付きまでいって折り返しで今後は追い風区間なのですが、今度はあり得ないくらいスピードがでますw

スピードに惑わされて出力が緩んでしまうことに気を付けながらしっかり踏んでいきます。

と、ここで気づいたのですが、後ろが少し離れています。

私は180~強くても200wくらいまでで踏んでいるのですが、後から聞いた話だと後ろの皆さんはプラス30~50wくらいは踏まないと付けなかったようです。

TTバイク、、、恐るべし。

やはりチートですね。追い風区間ではその性能がいかんなく発揮されてしまったようで、わたくしSは1人でかっとんでいってしまいましたw

 

その後は、、、ただひたすら風に抗いながら踏むだけの3時間です。

向かい風は出力以上にメンタルにきますね、修行だと思って無心でペダリングするのみ。

往復コースなので、ところどころチームメンバとすれ違い声かけできるので、それがモチベーションになります。

途中でパンクトラブルに見舞われた方がいたり、自身の強度でコントロールして少しレストを挟んだり、時間や体調の都合で途中離脱したり、各々で調整したためパックは崩壊してますが、なんとか3時間をこなしました。

 

わたくしは平均181wで仕上げて狙い通りで消化でき、また補給戦略の課題を見つけることもできたので充実した内容となりましたが、みなさんはどうでしょうか。

(パンクで思うように走れなかった方はその後家でローラーで仮想富士ヒルをやってましたw意味わからんw)

 

風が強すぎて少しイメージしてたものと違った(だいぶ過酷だった)練習でしたが、おかげで終わってみるとかなり充実感があり、また次回も同じように開催したいと思いました。

 

こういったメニューでは、出力、時間、ケイデンス、補給、等々各自でテーマを持ちつつ、チームメンバとワイワイやれると良さそうですね!

今後ともよろしくお願いします!

2026.1.24 ベース走

みなさまこんにちはFです。

寒波が居座っているようで、早朝が冷え込んでいるため布団峠を抜け出せない今日この頃。

そんな中、本日はCKさん、Uさんの3人。

今日のメニューはベース走。

堀切→新砂→岩淵→新砂間を心拍だと115〜130、ワットだと140〜200wで走り続けるメニュー。

 

長時間走り続ける練習はこの時期しか出来ないので、補給食を5個くらい持って2時間以上走り続けると地力が強くなるのでオススメです。

 

最後にお互いに、近況報告して解散。

そこで個人的に朗報がありました。

 

CKさんとUさんが奥多摩や都民の森に行きたいとのこと。

苦節3年…ようやくチーム練習でヒルクライムをする時がくる……かも…。

あと、個人的に朗報がありました。

 

2026.1.10チーム練習初め

みなさま

新しい年になりました。今年もよろしくお願いいたします。

今年のCrescitaの初練習は3人参加。

堀切に集合。

その場ブリーフィング。練習メニューを打ち合わせます。3人それぞれ出るレースが違うタイプ。

私はヤバいキッついやつが来るかと構えていましたが、L2くらいで持久走で行ってみよ。ってなったので内心ガッツポーズでしたw

ラソンシーズンなので荒川状況も鑑みて、適度なローテで堀切から新砂を2往復。

Hさんはケイデンス102くらいで、ずっとキレイにペダリング維持されてました✨️このケイデンスはけっこうキツいやつ…すごいなぁ。

L2と聞いてガッツポーズは間違いでした。2人のペースは私にはL3以上です…レースペースでした笑

冬場に持久走はベース作りに良い練習ですね。

 

今後はチームの課題として、走力が違っても各々有効な練習になるように、メンバーで練習メニュー等を考えてチームを盛り上げて行きましょう!

 

新期メンバーも絶賛募集中!!

 

 

 

 

 

25.11.24.中川練


先週の3連休は久しぶりに5人でチームライドが開催されました。
Hさん Kさん Fさん 女子2人
3人から開催なのですが、なかなか人数が集まらずたまたまこの3連休は集まり、7:30集合で中川へ

男性3人はローテ 女子2人はツキイチ(後にいること)

中川は片道7kmのコース ここを3周回ノンストップ
最初の2周は3倍で(FTPの3倍ということ)
3周目は4倍 2周目まではなんとかついていけたものの、
やはりUターンで置いていかれる・・練習しないと💦

そして3周目 最初は行けるかも?!と思ったけど、
どんどん離され単独走に。前で走っていた Kさんも脱落

折り返しのところで待っててくれました
(待っててくれた訳ではなくここからまた違うメニューをやるから)

最後の7kmは1分全力1分緩め をひたすらやる!
これってなんの練習でも使えそうって思いました。

ハードな時の1分ってめっちゃ長いですよね
いい練習になりました。

 

結局、私は中川までですでに85km
往復で130km以上のロングライドになりました
(準備してなくて途中でエネルギー切れ、けど食べたら回復しました、補給って大切)

 

チームのみんな向上心があって切磋琢磨できる方たちでほんとにいい‼️
この中で自分を成長させたいって方がいましたら、スポーツしようよより 簡単なアンケートに答えていただき初回ライドとなります。

向上心がある方の応募お待ちしております♪

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2025.11.16 中川練

みなさまご無沙汰しております。

ヒルクライムツールド沖縄に備えて4月頃から山籠りをしていたFです。

 

山籠りしていたおかげか、今年出走したHCレースでは全てPRを取れましたが、最後のtd沖縄市民140キロオープンは残り20キロ

 

地点でDNF。

残念な結果でしたが、初めてのロードレースで無事に帰宅かつ、反省点をいくつか思いついたので成果はあったと思われる。

 

ここからは練習の話

久々に中川に帰って参りました。

久しぶり過ぎて、集合場所を間違える大失態。

参加されたTさん、Kさん申し訳ございませんでしたぁぁぁぁ。

 

右岸を走りお2人に合流、そのまま中川へ。

私とKさんは今年のレースがありませんが、Tさんはエンデューロの予定があるとのことでしたので、練習内容は3倍でローテーションとなりました。

走っていて思ったのが、やはり平地のレースに出慣れているお2人は人の後ろに着くのが上手ですね。

私はどうしても隙間が空き過ぎてしまいます…

 

1〜2分で先頭交代し、ノンストップで3往復走ったのて約42キロ走りました。

復路は向かい風のため、3.5倍以上出ていましたね…

 

そのまま各自の近況報告をして解散しました。

人と走ることで課題が見つかった練習会でした。

 

 

【番外編】アイアンマンジャパン南北海道レースレポート2025

みなさまこんにちは、Sです。

さて、昨年(2024年)のレースレポートを読んで頂いた方もいらっしゃるかもしれませんが、わたくしS、2024年9月にアイアンマンデビューをし、そして今年も2025年9月14日に開催されましたアイアンマンジャパン南北海道に参戦してきましたので、レポートで振り返ってみたいと思います。

昨年は3部構成で結構長めに書きましたが、今年は簡潔にまとめたいと思います。

 

■2024年の結果振り返り

Finish Time:11'40

Swim:1'36 / Bike:6'04 / Run:3'45 / T:0'15

 

■2025年の目標設定

Finish Time:10'45

Swim:1'30 / Bike:5'20 / Run:3'40 / T:0'15

(色々下振れてもサブ11を目指す)

 

■2025年の結果

Finish Time:10'56

Swim:1'39 / Bike:5'29 / Run:3'36 / T:0'11

10'45は達成できなかったものの、無事サブ11を達成!

 

■レースの振り返り

レース前日はかなり荒れた天候となり、前日の試泳は中止。当日は雨は止んだものの風が強く、波はかなり大きな状況。

そんな状況もあってか、スイム、やってしまいました。

決して焦ってスタートした訳ではないのですが、波にのまれたタイミングで自分のリズムを失い、プチパニックに。レスキューが寄ってきて声を掛けられ、ボートに捕まり少し休むことに。いったん落ち着かせてから再度泳ぎ始めることがでたものの、終始苦戦し結果は1'39、、うーんまずい、設定タイムから9分遅れ。

 

バイクパート。今回の設定は平均165w、Avg34km/hで走れば5'20。スイムの遅れを取り戻すため、気持ち強めに入る。

が、あれ?体感では170w~180wあたりで踏んでるつもりが、サイコンは150w~160w程度、スピードもAvg33km/hほど。スイムで焦って実は結構足を使ってたのか。

さらには、風速7m程あったため風向きでSpeedが大きくブレるため、出力とSpeedのバランスが難しい!

しかし、今まで繰り返しロング走の練習をしてきた自分の感覚を信じ、コレだ!と思えるペースでたんたんと踏む。

結果は5'29、Avg32.8km/h、NPで157w。最低限5時間半はきれた、まずまず。

 

ランパート。

ここまですでに設定より19分遅れ。目標をサブ11に切り替えて考えると4分遅れ。

あ、でも、トランジションのタイム測ってないから分からんわ!ということに気付く。トランジションの設定15分は結構余裕をもった水準。今回はT1、T2共に特にミスなくこなしていることを考えると、、多分10分くらいか?そうなると、あとは3'40でランを締めくくればちょーどか??そんなことを考えながらスタート。

コースは14kmを3周回。

1周目、平均ペースで5'05/km、よしよし。

2周目、ここも崩れず5'05/km。よしよし!

3周目、30kmを超えたあたりで、きました、足が急激に重くなる魔の時間が。

ちょうど登り基調なこともあって、31km目、5'44、まずい!

頑張ってあげて32kmを5'23からの、、34km目でまた落ちて5’52、まずいまずい!!

最後の力を振り絞り、その後は1kmラップの時計を見ずに一心不乱に走る!

(後から確認した)41km目のラップは4'46!そして、ついに、ゴール!!

Finish Time:10'56!!よかった~~~!

なんとか滑りこみました。終わりよければ全て良し♪

 

■Bike機材紹介

当ブログはあくまでBikeが中心ですので、せっかくなので載せておきたいと思います。

フレーム:Cadex TRI

ホイール:Swiss Side Hadron Ultimate 800mm

コンポ:Sram Red E1 フロントシングル(46×10-36)

コックピット:Fast TT

ヘルメット:Ekoi Pure Aero

シューズ:Fizik Vento Powerstrap

見る人が見れば分かりますが、頑張って課金してこれ以上ないくらいの機材で揃えましたw

 

■補給の紹介

こちらも、なにかの参考になれば(また、自分の備忘録のため)。

 

前々日~前日:それぞれMaurten Drink Mix 320を1袋ずつでカーボローディング

朝食:いちごジャムパン、チーズ4切れ、アミノバイタル赤×1、青×1、アミノバイタル顆粒(青)×1

レース直前:アミノバイタルクイックショット赤×1、青×1

バイク:エネ餅×1、アミノバイタルクイックショット赤×1、Maurten GEL100×7、Maurten CAF100×2、Maurten Drink Mix 320(水750ml)、ピュアパラスティック2本(水750ml)、エイドの水500ml×2、エイドのアクエリアス少々

ラン:チャレンジャーパワーリキッド梅×1、塩ジェル×1、Maurten GEL100×2、Maurten CAF100×1、エイドでは水とコーラ

 

■さいごに

なんとか、なんとかサブ11を達成し、スイムで悔いが残るも結果としては満足いくものとなりました。

さて、まだ挑戦は終わりません。次はいよいよサブ10を目指すことになります。

正直サブ11までは想像がつきましたが、こっからさらに1時間となると、なかなか何をどうすればいいのやら(課題がスイムにあることだけは明確ですがw)。。

 

チームの皆様、主にバイク中心に、頑張っていきましょう!

ひとまずバイクラップは5時間を目指して、目先はしろさとTTや!

 

おわり♪